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対応エリア

旭区の給湯器交換

旭区は、住宅の49.7%が一戸建て、48.4%が共同住宅と、ほぼ半分ずつの区です。若葉台・左近山・ひかりが丘・西ひかりが丘の4つの大規模団地には、区の資料で合計およそ3万人が暮らしています。

更新

数字で見る住まい

旭区の住まい

住宅の建て方と古さは、給湯器の設置の形と、交換で確かめることにかかわります。人口は239,188人、世帯数は108,772世帯、面積は32.73km²です。

住宅は令和5年(2023年)10月1日現在(住宅・土地統計調査)、人口・世帯数・面積は令和8年(2026年)10月1日現在(横浜市の推計人口)。割合は住宅数に対する値で、6階建以上は共同住宅に対する割合です。

一戸建て
49.7%
共同住宅
48.4%
共同住宅のうち6階建以上
34.2%
1980年以前に建てられた住宅
21.5%
2001年以降に建てられた住宅
34.5%
持ち家
67.2%
太陽光発電のある住宅
3.4%

4つの大規模団地

旭区の大規模団地(旭区大規模団地再生ビジョンの表から)
団地分譲・賃貸(戸数)開発の時期(設置者)
若葉台団地分譲・賃貸など(6,302戸)昭和54年〜(神奈川県住宅供給公社)
左近山団地分譲・賃貸(4,797戸)昭和43年〜(UR)
ひかりが丘団地賃貸(2,325戸)昭和43年〜(横浜市)
西ひかりが丘団地賃貸(961戸)昭和45年〜(UR)

区の資料では、4つの団地は、いずれも最寄りの駅まで15分以上かかる場所にあります(バスでの所要時間)。

賃貸の住戸の給湯器は、建物の設備として、UR・市・公社が取り替えるのが通常です。まず管理する窓口にご連絡ください。分譲の住戸は、管理組合の規約に沿って、ご自身で交換を手配することになります。規約で、機器の種類や工事の届け出が決められていないかを、先に確かめてください。

起伏の多い住宅地の一戸建て

旭区プランは、区のほとんどが帷子川の流域で、起伏の多い複雑な地形で形成されている、と書いています。坂や階段の上の住まいでは、作業車から設置場所までの距離が長くなります。据置の給湯器やエコキュートのタンクを運ぶ経路は、現地調査で、段差と通路の幅を見て決めます。

機種

掲載している機種の例

設置の形と号数・容量が合えば、ほかのメーカーの機種も選べます。すべての機種は、商品の一覧で絞り込めます。

商品の一覧で絞り込む

ご相談の窓口

株式会社 横浜総合住設 戸塚オフィス

〒245-0067 神奈川県横浜市戸塚区深谷町1665-159

受付:8:00〜18:00(平日)

地図を開く(Googleマップ)

横浜市戸塚区を中心に、横浜市内と周辺の地域へ伺っています。対応できるかどうかは、ご住所をお知らせいただければお答えします。

よくある質問

旭区の給湯器交換についての質問

若葉台団地の分譲の住戸です。交換を頼めますか。

ご相談をお受けしています。分譲の団地は、管理組合の規約で、機器の種類や工事の届け出が決められていることがあるため、規約の内容を合わせてお知らせください。賃貸の住戸は、管理する窓口へのご連絡が先になります。

旭区で、マンションからエコキュートに替えられますか。

マンションでは、タンクとヒートポンプを置く場所が取れないことが多く、管理組合の承認も要ります。置けない場合は、同じ形のガス給湯器か、エコジョーズへの交換を考えます。

横浜市・戸塚区 / 見積もり・現地調査は無料

旭区の給湯器交換のお見積もり

型番のシールと給湯器の全体の写真を送っていただくと、機種の候補と費用の目安をお伝えできます。現地にうかがって、配管や排気の向き、搬入の経路を確かめたうえで、内訳の分かる見積書をお出しします。

お電話での無料見積もり・ご相談045-392-6959受付 8:00〜18:00(平日)