- 給湯:あり
- 追いだき:あり
- フルオート:あり
- 暖房:なし
- 省エネ:あり
補助金対象 7万円
CHP-46AZ2
ハイグレードタイプ【一般地用 / フルオート】 貯湯量460L CHP-46AZ2
- 460L
- 屋外に据え置き(タンク)
国の補助金(給湯省エネ2026事業)の対象機種:1台 10万円(性能加算を含む)
国の対象製品リストで確かめた機種です。補助金を受けるには、申請の条件を満たす必要があり、予算の上限に達すると受付が終わります。補助金の注意点
工事費込み価格
無料お見積もり
設置の形・配管・撤去する機器で工事の内容が変わるため、現地を確かめてから、内訳の分かる見積書をお出しします。お見積もりと現地調査は無料です。
特徴
選ぶ目安
設置方式・号数や容量・機能から決まる目安です。お住まいの条件は、現地調査で確かめます。
設置の条件
現地調査で、次の点を確かめます。条件が合わない場合は、同じ場所に収まる別の機種をご提案します。
仕様
| メーカー | パナソニック株式会社 |
|---|---|
| シリーズ | J シリーズ(2026年度モデル)ミドル |
| 型番 | HE-J46NQS |
| 貯湯ユニット | HE-J46NQ |
| ヒートポンプユニット | HE-PJ60N |
| 種類 | エコキュート |
| 設置方式 | 屋外据置(角型) |
| タンクの容量 | 460L |
| 家族の人数の目安 | 4~7人用(メーカーの表記) |
| 機能 | 高圧フルオート |
| 給湯タイプ | フルオート |
| タイプ | 高圧フルオート |
| 設置区分 | 屋外用(貯湯ユニット)/屋外専用型(ヒートポンプユニット、運転使用範囲:-10℃~43℃) |
| 仕向地 | 一般地 |
| 一般仕様/耐塩害仕様 | 一般仕様 |
| 適用電力制度 | 時間帯別電灯/季節別時間帯別電灯 通電制御型/従量電灯 |
| 電源(相数/定格電圧(定格周波数)) | 単相200V(50/60Hz) |
| 最大電流 | 16.0A |
| 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018) | 3.7(ふろ熱回収有)/3.6(ふろ熱回収無) |
| 区分名(2025年目標年度省エネ基準) | E |
| 省エネ基準達成率(目標年度 2025年度) | 105% |
| 沸き上げ温度範囲 | 約65~約90℃ |
| 給湯温度 | 水、32、35、38~47、50、55、60℃(混合弁内蔵) |
| 給湯圧力(減圧弁設定圧力) | 180kPa |
| 最高使用圧力(逃し弁設定圧力) | 220kPa |
| 貯湯ユニット 外形寸法(高さ×幅×奥行) | 2170×600×680mm |
| 貯湯ユニット 質量(満水時) | 68kg(528kg) |
| ヒートポンプユニット 外形寸法(高さ×幅×奥行) | 672×799(884)×299(332)mm(幅の内は配管カバー、奥行の内は吹出グリルを含む) |
| ヒートポンプユニット 質量 | 41kg |
| ヒートポンプユニット 運転音(A特性 音響パワーレベル) | 中間期標準 54dB/冬期高温 57dB |
| 中間期標準 加熱能力/消費電力 | 6.0kW/1.33kW |
| 冬期高温 加熱能力/消費電力 | 6.0kW/2.00kW |
| 設置可能最低外気温度 | -10℃ |
| 冷媒/充填量 | R744(CO2)/0.69kg |
| 本体カラー(外装塗装色) | アイボリー |
| 図面の作成日付 | 2026年4月20日 |
| 対応するリモコン |
|
2026年10月14日に、パナソニックの公式サイト・公式カタログで確かめた内容です。仕様は予告なく変わることがあるため、ご契約の前に最新の仕様をお見積もりで確認します。
工事費
| 項目 | 当社の価格 |
|---|---|
| 本体 | お見積もり |
| リモコン | お見積もり |
| 標準工事 | お見積もり |
| 既存の機器の撤去・処分 | お見積もり |
| 工事費込みの総額 | お見積もり |
パナソニックは、この機種のメーカー希望小売価格を公表していません。
設置の条件によって、追加の費用がかかる工事
追加の工事が要るかどうかは、現地調査で確かめて、見積書に分けて書きます。交換費用の考え方
補助金
給湯省エネ2026事業
給湯省エネ2026事業の対象製品リストに、登録を確認しました(性能加算の要件にも適合)。
補助額は、1台 10万円(基本額+性能加算)です。国のリストの注記では、本体だけで性能要件を満たします。
2026年10月14日に、国の「補助対象製品の検索」で確かめました。
補助額を引いた負担額は、工事費込みの総額が決まってから、お見積もりでお示しします(総額が決まっていないため、ここには出していません)。
よくある質問
見積書は、現地調査で確かめた内容をもとにお出しします。工事を始めてから、見えなかった配管の傷みなどが見つかった場合は、内容と費用をご説明し、ご了承をいただいてから進めます。
給湯器の型番のシール(銘板)と、設置場所の全体が分かる写真をいただければ、必要になりそうな工事の内容をお伝えできます。正式なお見積もりは、現地調査のあとにお出しします。
給湯省エネ2026事業で、ハイブリッド給湯器は1台10万円(性能加算の要件を満たす機種は12万円)、エコキュートは1台7万円(同じく10万円)です。対象は、国の対象製品リストに登録された機種です。予算の上限に達すると、期限の前でも受付が終わります。
制度によって違います。国の給湯省エネ2026事業は、登録された事業者が申請する仕組みです。横浜市のポイント還元の制度は、ご本人が設置の前に申請します。
比べたい機種
補助金対象 7万円
ハイグレードタイプ【一般地用 / フルオート】 貯湯量460L CHP-46AZ2
補助金対象 7万円
フルオートタイプ Aシリーズ 一般地仕様 角型 EA467AFV 460L(4〜7人向け)
補助金対象 10万円
SRT-S467(Sシリーズ(一般地向け)/角型タイプ/460L(主に4~5人用))
補助金対象 10万円
SRT-S467U(Sシリーズ(一般地向け)/角型タイプ/460L(主に4~5人用)/ハイパワー給湯)
横浜市・戸塚区 / 見積もり・現地調査は無料
型番のシールと給湯器の全体の写真を送っていただくと、機種の候補と費用の目安をお伝えできます。現地にうかがって、配管や排気の向き、搬入の経路を確かめたうえで、内訳の分かる見積書をお出しします。
お電話での無料見積もり・ご相談045-392-6959受付 8:00〜18:00(平日)